犬オタクの妄想おしゃべり大会


愛犬家、愛猫家の中で語られる『もしも・・・』シリーズは色々あると思います。

もしも、この童話の主人公が犬だったら?

・・・結末が変わっちゃうだろうな。


もしも、整骨院の先生が猫だったら?

・・・肉球でマッサージなんて、気持ちいいだろうな。

あっ、でもちょっとしたことで爪出ちゃったら、出血ものだ!


傍から見たら、どんなに馬鹿げている設定でも、楽しい妄想は尽きることがありません。

特に海外の愛犬家が広めた『もしもリビングの電球が切れたら・・』という設定はとても好きです。

ボーダーコリーだったらどうするか?

「OK!僕が換えるよ。洗面所の電球も切れかかっていたから、ついでに換えとくよ」

ジャーマンシェパードだったら?

「その前に、暗くて動けなくなった人を救助しなきゃ!そのあと僕が換えとくよ」

ゴールデンレトリバーだったら?

「電球が切れて、リビングが暗いの?じゃあ、お外に出ればいいじゃない。お外は陽の光で明るいし、ポカポカしてるし・・・ああ~いい気持ちzzzz」